熟成古酒

地酒の検索通販サイト『ジザケコム』

日本酒や焼酎などの地酒は、大自然の恵みである米や芋・麦などの農産物と水から蔵人の技術よって毎年造られる、いわば「伝統工芸品」です。その品質の向上から、近年では国内に留まらず海外での人気も高まっています。日本全国各地の地酒とその蔵元の魅力を伝えることで応援したい。


ジザケコムTOP > 日本酒 > 熟成古酒
熟成古酒

蔵元では、発売年度に造られた日本酒を「新酒」と言うのに対し、「古酒」は前年度以前に造られた酒のことを指す場合が多い。古酒の表示や定義に明確な規定はないが、製造後3年以上貯蔵した酒を『熟成古酒』とするのが一般的で、他にも「熟成酒」や「長期熟成」「秘蔵酒」などとも呼ばれる。長い熟成を経た酒は山吹色や琥珀色、レンガ色などに色調が変化し、味わいや香りもより複雑となる。熟成年数が進んだものほど高価となる傾向がある。


熟成古酒 の検索結果

神亀 千穐楽(せんしゅうらく) 純米熟成原酒 1800ml(1本) | 長期熟成酒・熟成古酒

16年タンク貯蔵熟成の純米原酒!

●神亀酒造 ●サイズ: 1800ml

酒商松本屋

千年の響 長期熟成古酒 43度 720ml 沖縄  泡盛

千年の響 長期熟成古酒 43度 720ml 沖縄 泡盛

4,079 円

レビューの件数:78

3年連続モンドセレクション最高金賞!!泡盛の概念を覆す味わい

泡盛地酒横丁

霧島町蒸留所 熟成古酒 明るい農村 25度 1800ml 鹿児島芋焼酎

鹿児島県産の黄金千貫、黒麹を使用し、かめ壺で仕込んだものを五年間熟成させました。 豊かな香りと味を、ぜひお楽しみください。 鹿児島県霧島市 霧島町蒸留所 原材料:さつまいも・米麹 アルコール分:25度 内容量:1800ml

薩摩蔵

泡盛:瑞泉・特選甕貯蔵熟成古酒 1.8L AL43%

泡盛:瑞泉・特選甕貯蔵熟成古酒 1.8L AL43%

3,330 円

レビューの件数:794

瑞泉酒造の人気酒

泡盛鑑評会最優秀県知事賞受賞蔵元古酒

酒 宮戸屋酒店

ひとり歩き 熟成古酒 1800ml

ひとり歩き 熟成古酒 1800ml

3,245 円

レビューの件数:1154

芋焼酎

古澤酒造(宮崎県) 容量:1800ml アルコール度数:25度

CyberMasaruya

【限定特別焼酎】長期貯蔵熟成古酒 刻の夢(ときのゆめ) 35度 720ml 化粧箱付【田崎酒造】【熟成】【希少酒】【芋焼酎】【黄麹】【十年以上熟成】【お歳暮】【ギフト】【御祝】【父の日 お酒 ありがとう 焼酎 感謝 ギフト】

「貯蔵熟成焼酎」への飽くなき探求芯が産んだ!田崎酒造の限定酒。

製造者名 田崎酒造 容量 720ml 度数 35度 主原料 さつま芋・米麹(黄麹) 容器形状 瓶 飲み方 ロック◎ ストレート◎ お湯割り○ 製品説明 平成9年12月製造 7000本の限定商品です。 15年以上の時を刻み、貯蔵熟成焼酎の持つ優美な香りと深みを醸し出しました 「貯蔵熟成焼酎」への飽くなき探求芯を抱き続け、研究に身を 投じた先々代社長  田崎正人と、杜氏の想いが静かに「刻」を 積み重ね、永き眠りより、今、蘇る【限定特別焼酎】長期貯蔵熟成古酒 刻の夢(ときのゆめ) 35度 720ml 化粧箱付【田崎酒造】【熟成】【希少酒】【芋焼酎】【黄麹】【十年以上熟成】【お歳暮】【ギフト】【御祝】【お正月】 製 造 者 名 称 田崎酒造 容 量 720ml 度 数 35度 主 原 料 さつま芋・米麹(黄麹) 容 器 形 状 瓶 製 品 説 明 平成9年12月製造 7000本の限定商品です。 15年以上の時を刻み、貯蔵熟成焼酎の持つ優美な香りと深みを醸し出しました 「貯蔵熟成焼酎」への飽くなき探求芯を抱き続け、研究に身を 投じた先々代社長田崎正人と、杜氏の想いが静かに「刻」を 積み重ね、永き眠りより、今、蘇る 優美な香りと深みのあるまろやかな味わいの『熟成屋』田崎酒造による渾身の一作「刻の夢」をどうぞご堪能ください。

福吉酒店


本田商店【兵庫の酒】1800ml龍力(たつりき)純米「熟成古酒」〜1999年醸造〜【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_近畿】【あす楽対応_中国】【あす楽対応_四国】【あす楽対応_九州】【あす楽_土曜営業】【RCP】

【岡山県岡山市瀬戸町産「有機雄町」100%使用】 

新酒を長期熟成することにより、酒が黄金色になり、味わいにまろみを帯び、口当たりがやわらかくなります。飲んだ後の「酔い覚めの良さ」が特徴です。飲み方は、冷やはもちろん、常温、45℃前後のお燗をおすすめいたします。 ■長期熟成酒研究会★熟マーク認定商品 (濃熟タイプ・金色シール) ・熟成温度:常温熟成 特徴:熟成を重ねるにつれ、照り、色、香り、味が劇的に変化、風格を備えた個性豊かな熟成古酒 相性の良い料理:中華料理、脂分の多い料理、濃厚な旨みと甘みのある食べもの(ビターチョコレート、焼肉、ブルーチーズ、焼き鳥(タレ)、カレー) ・清酒分類タイプ(濃淳辛口) ■熟酒・・・重厚な香り、旨みを伴うほどよい酸味と苦味、熟成古酒 ◎現在、龍力の蔵元「本田商店」の本田社長は、長期熟成酒研究会 会長でもあります。その蔵元さんが利き酒をして、本田商店として考える長期熟成酒として納得できる味わいになったという事で、瓶詰めし、出荷された長期熟成酒です。   内容量・AL度数 1,800ml 16.5 保存方法 冷暗所に保存していただき、 開栓後はなるべく早くお召し上がり下さい。 生産地・蔵元名 兵庫県姫路・本田商店 原材料 米・米麹 原料米 岡山市瀬戸町産『雄町』100%使用 仕込水 蔵内揖保川地下100m伏流水 日本酒度・酸度・アミノ酸度  -1.0 1.7 1.6 赤磐雄町生産者 せと有機雄町研究会 清酒分類タイプ  熟酒 濃淳辛口 長期熟成酒認定 濃熟タイプ その他 お酒は20歳から! 未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!この商品は箱なしの為、宅配専用箱代として、1本の場合は別途155円(税込)、 2本の場合は別途260円(税込)、3本以上の場合は【リサイクルカートン】 又はプラスチック箱を使用させていただきますので、無料となります。 6本まで1個口になりますので、同梱がお得です。

まじめ酒屋 【日本酒 焼酎】


芋焼酎 赤芋熟成古酒「原酒」 明るい農村36度 720ml

「明るい農村」の赤芋を使用した古酒の原酒 限定品

配送方法 宅急便(常温)を使用いたします。この商品は無料のリサイクル箱を利用しての発送になります。【ギフト配送をご希望の場合】配送に有料の1本用縦入れ箱を使用いたしますので箱代として別途90円いただきます。有料箱をご利用の場合、代金変更内容をメール(注文内容に関するお知らせ)にて後ほど連絡させていただきます。 送料割引 送料・クール料金を除き、税込お買上合計\10000以上 送料\500引対象商品※クール料金は割引対象外です。※送料割引の場合、買い物かごでの自動計算はいたしません。後ほど代金変更内容をメール(注文内容に関するお知らせ)にて連絡させていただきます。 内容量 720ml 保存方法 焼酎は紫外線を嫌います。 直射日光を避けて保存してください。 原材料 さつまいも(種子島ロマン)・米麹(国産米・黒麹) 製造元 霧島町蒸留所 商品説明 霧島神宮のすぐ近くの小さな蒸留所で丹念に造られた芋焼酎。当店でも人気の高い「明るい農村」の限定品です。鹿児島県産の赤芋(種子島ロマン)と黒麹を使用、かめ壺仕込の7年以上熟成酒100%を原酒のまま瓶詰めした逸品です。透明ボトルに金具の付いたコルク栓とラベルのデザインがクラシックモダンな雰囲気を表しています。赤芋特有の落ち着きのある奥深い果実香は熟成により芳醇で優雅な香りになり、柔らかさを増したまろやかな味わいをお楽しみいただけます。 アルコール度数36度以上次回発売未定の限定品です。ギフト対応

みのしょう楽天市場店


おもろ 10年熟成古酒43度/1800ml(化粧箱付)【瑞泉酒造】(沖縄 琉球泡盛 くーす 焼酎 お土産)

【お買い上げ総額10,800円以上で送料無料!!】

説明 おもろとは、「思う」に対する沖縄の方言。おもろ草紙は琉球古代の歌謡、神事や宮廷の宴会などに謡われた叙情詩で、瑞泉の泡盛「おもろ」はこの「おもろ草紙」にその名前を由来しています。10年間甕で貯蔵し泡盛の深いコクとまろやかさを最大に引き出した逸品です。 メーカー 瑞泉酒造(株) 原材料 米こうじ(タイ産米) アルコール度数 43度 容量 1800ml JANコード 4955204 000157 

沖縄泡盛ショップ 島人ぬ宝


明るい農村 熟成古酒 1800ml 25度 限定発売 【あす楽対応_関東】【あす楽対応_甲信越】【あす楽対応_北陸】【あす楽対応_東海】【あす楽対応_近畿】【あす楽対応_中国】【あす楽対応_四国】【あす楽対応_九州】【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】

薩摩酒類販売設立10年と「明るい農村」

【芋焼酎】明るい農村 熟成古酒 25度 1800ml(限定品)  株式会社霧島町蒸留所 鹿児島県産のさつま芋「黄金千貫」を使用し、甕つぼで仕込んだ原酒を五年間ゆっくりとじっくりと熟成させました。 熟成酒でしか味わえない、ふくよかで豊かな香りとまろやかな口当たりをお楽しみください。 たいへん珍しいコルク栓付きの瓶に入った、見た目にも特別な熟成古酒です。 ■焼酎乙類 ■原材料  黄金千貫、米麹 ■蒸留方法:常圧蒸留■アルコール度:25度■保存:冷暗所にてお願い致します。 「お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!」

米・酒・食品 ヒロシマツヤ



もっと探す

日本酒の種類

日本酒は、酒税法上で定められた8種類の「特定名称酒」と「普通酒」の9種類に分類されます。特定名称酒はそれぞれ「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」「特別純米酒」「純米酒」「大吟醸酒」「吟醸酒」「特別本醸造酒」「本醸造酒」となっています。

 

特定名称酒の純米酒系は原料に「米」と「米こうじ」のみを使用し、本醸造酒系は「米」と「米こうじ」に「醸造アルコール」が使用されています。普通酒は原料に「米」と「米こうじ」「醸造アルコール」以外にも「その他副原料」などが使用されています。

 

精米歩合とは原料である酒米を磨いて残った割合を表したもので、一般的に精米歩合が低い酒ほど製造コストが掛かるため値段が高くなります。精米歩合の低い酒ほど雑味が少なく、香りが高くなる特徴があります。

焼酎の種類

焼酎には酒税法上、製造される蒸留器の違いにより「連続式蒸留焼酎」と「単式蒸留焼酎」の2種類があります。2006年までは前者を「甲類」、後者を「乙類」と分けていました。現在でも、それぞれ「焼酎甲類」「焼酎旧乙類」や「旧甲類」「旧乙類」などと呼ぶ場合もある。当然ながら、あくまで蒸留器の違いであって品質の優劣ではありません。

 

それぞれの特徴は以下のとおりです。

 

連続式蒸留焼酎:

連続式蒸留器で蒸留させ、アルコール度数36%未満にしたもの。原料は糖蜜、とうもろこしなど。化学的にも完全な蒸留なので、基本的に無味無臭で原料由来の風味も薄くなる。酎ハイやサワーのベース酒、梅酒の仕込みなどに使用されるホワイトリカーなどがこれにあたる。例:JINRO、トライアングル、純など

 

単式蒸留焼酎:

単式蒸留器で蒸留させ、アルコール度数45%以下にしたもの。原料は芋、米、麦、黒糖、そばなど。化学的にも(良い意味で)不完全な蒸留のため、もろみの原料の風味や味わいが色濃く残る。原料により、芋焼酎や米焼酎、麦焼酎などさまざまな焼酎となる。

 

ちなみに、「本格焼酎」とは単式蒸留焼酎の中で「砂糖を不添加」「国税庁長官が定める原料のみを使用」「水以外の添加物を加えていない」といった3つの製造条件をクリアした焼酎のことをいい、基本的にはラベルに表記されている場合がほとんど。

日本酒など地酒の選び方のコツ

近年では飲み方や考え方も多様化していますが、本来地酒である日本酒とは食事と一緒に楽しむ「食中酒」です。その理由は、日本古来の主食である『米』を原料としていることからも明らかです。そのため、日本酒選びのポイントは「酒単体の個性」も大事ですが、「食事とのマリアージュ(相性)」も大事な要素となります。

 

例えば、食中酒として「香りがとても強く、いつまでも余韻が残る酒」と、「香りが控え目で、すっと余韻が消える酒」とであればどちらの酒を選びますか?おそらく、ほとんどの方が後者の日本酒の方を選ぶでしょう。このように、本来日本酒とは言い方を換えれば「料理の邪魔をしないもの」でもあるべきなのです。

 

そういったことを踏まえたうえで、ここからは日本酒など地酒の選び方のコツについてご紹介したいと思います。

 

通常、多くの日本酒では銘柄ごとに「純米大吟醸酒」や「純米酒」「本醸造酒」などの酒の種類が存在します。そうした際に、基準となるのが「純米酒」です。その銘柄の「純米酒」をまず基準に味わってみて、もう少し香りが欲しいなと思ったら「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」あたりを、さらにすっきりとした味わいを求めるのであれば「大吟醸酒」「本醸造酒」などを試すのがおすすめです。そうやって色々試してみることで好みの地酒が見つかるかもしれません。

 

また、日本酒は「冷やしたり」「温めたり」「常温」で飲んだりと、温度によってもその味わいが変化する世界でも珍しいお酒でもあります。「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」「大吟醸酒」などは「冷やして」または「常温」で、「純米酒」「本醸造酒」「普通酒」などは「冷やして」または「常温」「温めて」などいろいろな温度帯に対応するのが特徴です。例外はありますが、基本的に酒に『吟醸』と付くものは「温めると香りが立ち過ぎる」ことから温めて飲むのには不向きとされています。

 

ここからは少し余談になりますが、日本酒には他にも「原酒」や「熟成古酒」といったものもあります。

 

原酒とは、通常日本酒が出来た時にアルコール度数や味わいの調整の為に行う「加水調整」を行っていない酒のことで、アルコール度数が普通の日本酒よりも高い場合が多く、無調整のその酒本来の「強い味わい」が魅力です。また、熟成古酒とは、出来上がった酒を3年以上寝かせた(瓶貯蔵した)酒のことで、熟成によって発生する「熟成香」や「トロみ」などが魅力です。そういった個性から、これらのお酒は食事と一緒に飲む「食中酒」というよりは、どちらかと言えば「お酒がメイン」で肴と一緒に飲むといったタイプのものかもしれません。

焼酎を美味しく飲むコツ

知っているようで意外と知らないと言われるのが「焼酎の飲み方」です。シンプルな様で、実は奥の深い焼酎を美味しく飲むためのテクニックをご紹介したいと思います。

 

ストレート:

焼酎本来の味・香りを愉しむことができるストレートは常温で飲むのがおすすめです。香りを愉しむのであれば、酒器は小さめのストレートグラス、色味をみるのならば白磁の猪口などが良いでしょう。その際、酒器に注ぐ前に焼酎の瓶をかるく振って中身を均一にしてから注ぐことが大事なポイントとなります。

 

ロック:

焼酎に氷を入れて飲むだけのロックにもおいしく飲むためのコツがあります。まず、氷のみをグラスに入れてマドラーなどでしばらくステア(かきまぜる)します。そうしてグラスの表面温度を冷やしていき、最終的に溶けた水は捨てます。その際、水の純度が高く無味無臭で溶けにくいミネラルウオーターや、煮沸して冷ました水を凍らせた氷を使用することが大事なポイントです。最後に、常温の焼酎をゆっくりと氷に当てながら注ぐことで、おいしいロックを入れることができます。

 

水割り:

焼酎の水割りを作るには、まず焼酎を先に器に入れてから水で割っていきます。その理由は、水の方が焼酎よりも比重が高いため下に沈み、焼酎が上にあがり自然に対流するのでステアする必要がないからです。また、水については軟水のミネラルウオーターを使用した方がよりまろやかになります。氷を入れるとだんだんと水割りが薄くなってしまうので、あらかじめ焼酎も水も冷やした状態で作る方が手間も省けます。好みにもよりますが、焼酎と水の割合は焼酎6:水4が良いでしょう。

 

お湯割り:

焼酎のお湯割りを作るには、まずお湯を先に器に入れてから焼酎を入れていきます。「お湯」と「水」の違いはありますが、水割りの場合と順番が逆なのがポイントです。お湯は沸騰したものではなく、70度くらいのお湯を注ぐことで焼酎で割ったときに40度前後となり、香りや旨味が一番引き立つ温度となります。焼酎をお湯にゆっくりと注ぐことで、温度差と比重により自然対流するのでステアする必要もありません。好みにもよりますが、焼酎とお湯の割合は焼酎6:お湯4が良いでしょう。

 

以上が4種類の焼酎を美味しく飲むコツです。ちょっとしたテクニックを使うことで焼酎の美味しさは変化するので、ぜひみなさんも試してみてください。


お酒は20歳になってから、おいしく適量適飲を心がけましょう。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
飲酒運転は法律で禁止されています。飲酒運転は絶対にやめましょう。

管理・運営 : このサイトについてお問い合わせジザケコムBlog
Copyright (c) ジザケコム All Rights reserved.