五橋

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日本酒や焼酎などの地酒は、大自然の恵みである米や芋・麦などの農産物と水から蔵人の技術よって毎年造られる、いわば「伝統工芸品」です。その品質の向上から、近年では国内に留まらず海外での人気も高まっています。日本全国各地の地酒とその蔵元の魅力を伝えることで応援したい。


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山口県の地酒。五橋

蔵元は山口県の酒井酒造株式会社。明治4年(1871年)創業。同蔵は、昭和22年に全国新酒鑑評会で1位を獲得して注目を集め、以後は山口県を代表する酒の一つに数えられるようになる。山口県の地酒であることにこだわり、原材料はすべて山口県産米を使用。仕込水には、錦帯橋が架かる錦川の伏流水を使用。この超軟水が銘柄『五橋』の繊細な口当たりを生み出す要因ともなっている。技術力の高さにも定評があり、真夏でも生酒が仕込める空調設備や、コンピューター制御によるもろみ管理など最新技術も積極的に取り入れている。


五橋 の検索結果

【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】五橋 5(five) 緑ラベル 木桶仕込み純米生原酒 1.8L

ガス感のある瑞々しいフレッシュな味わい

山口県岩国市 酒井酒造 日本名門酒会さんに参加されている蔵元さんの中で現在一番の人気を誇っているのがこの“五橋”です。 季節限定品のリリースが発表されると即日完売してしまう、という人気ぶりです。 そのような人気沸騰中の同銘柄で“裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です(ラベルの文字は“Z”に見えますが、漢数字の“五”を崩したものだそうです)。 26BY最初のfiveは今年蔵元が新調した木桶で最初に仕込んだお酒です。 使用米は酒母に山田錦、掛米に日本晴という五橋得意の組み合わせ。仲間杜氏の新しい挑戦の1本、限定数量でご案内です。 前回の発売は夏ごろだったので、生熟成した分厚いボディのお酒でしたが、今回のfiveはしぼりたての新酒ですので、瑞々しいガス感のあるフレッシュな味わいです。

酒専門店知多繁 Yahoo!店

五橋 五(five)ピンクラベル 純米大吟醸無ろ過生原酒 1.8L【山口県岩国市 酒井酒造の限定日本酒】

取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品

山口県岩国市 酒井酒造 “裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です(ラベルの文字は“Z”に見えますが、漢数字の“五”を崩したものだそうです)。 ピンクラベルは五(five)シリーズの中ではもっとも値段の高いお酒になります。 というのは、3種類ある純米吟醸の中でピンクだけが原酒だから。 手洗いでの洗米、箱での麹造り、そして木桶での発酵、と大吟醸と同様の手が掛かっている造りです。 春らしいピンクの五(five)は5種類の中でもっとも華やかなタイプ。 <仲間杜氏のコメント> 酒造りの基本を大切に、を心掛け魂を込めて醸しました! 山口県産の山田錦の特徴を最大限に引き出し、フレッシュさとふくよかな旨みのあるお酒に仕上がったと思います。 原料米:山口県トラタン村産山田錦 55%精米 日本酒度:+2.5 酸度:1.6 アミノ酸:1.3 アルコール:17〜18% 酵母:9E、1801号号

酒専門店知多繁 Yahoo!店

【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】五橋 五(five)青ラベル 純米吟醸生酒 1.8L

すっきりと透明感のある銘酒

山口県岩国市 酒井酒造 日本名門酒会さんに参加されている蔵元さんの中で現在一番の人気を誇っているのがこの“五橋”です。 そのような人気沸騰中の同銘柄で“裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です。 黄色ラベルはちょっと変り種。 焼酎に使う白麹を使って醸した日本酒です。 焼酎用の麹は発酵するときに大量のクエン酸を生成します。焼酎の一次仕込みのもろみをなめるととっても酸っぱいのです。 この大量のクエン酸が雑菌が繁殖するのを防いで、暑い九州でももろみは腐敗せずにすむのです。 白麹を使用して醸したこのお酒は、何といっても”酸”が主役。大量の酸を美味しく飲むには甘さを残すのがポイントです。甘酸っぱさを楽しんでみて下さい。 <仲間杜氏のコメント> 白麹を使って醸したこのお酒は、クエン酸独特の酸味と甘さがあります。甘すぎず、酸っぱすぎずの絶妙なバランスが暑い季節にピッタリです。 原料米:山口県産日本晴 80%精米 日本酒度:-6 酸度:3.0 アミノ酸:1.7 アルコール:17〜18% 酵母:701号

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五橋 五(five)オレンジラベル 純米吟醸 28BY 1.8L【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】

五(five)シリーズ唯一の火入れのお酒!

酒専門店知多繁 Yahoo!店

【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】五橋 五(five)黄ラベル 純米生原酒 白糀 1.8L

焼酎用の白糀を使った甘酸っぱい酒

山口県岩国市 酒井酒造 日本名門酒会さんに参加されている蔵元さんの中で現在一番の人気を誇っているのがこの“五橋”です。 そのような人気沸騰中の同銘柄で“裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です。 黄色ラベルはちょっと変り種。 焼酎に使う白麹を使って醸した日本酒です。 焼酎用の麹は発酵するときに大量のクエン酸を生成します。焼酎の一次仕込みのもろみをなめるととっても酸っぱいのです。 この大量のクエン酸が雑菌が繁殖するのを防いで、暑い九州でももろみは腐敗せずにすむのです。 白麹を使用して醸したこのお酒は、何といっても”酸”が主役。大量の酸を美味しく飲むには甘さを残すのがポイントです。甘酸っぱさを楽しんでみて下さい。 <仲間杜氏のコメント> 白麹を使って醸したこのお酒は、クエン酸独特の酸味と甘さがあります。甘すぎず、酸っぱすぎずの絶妙なバランスが暑い季節にピッタリです。 原料米:山口県産日本晴 80%精米 日本酒度:-6 酸度:3.0 アミノ酸:1.7 アルコール:17〜18% 酵母:701号

酒専門店知多繁 Yahoo!店

●次回の入荷未定【昨年は秋に早々に完売】獺祭愛飲者も玄人も認める五橋!今、山口の日本酒がアツイ!4年連続受賞の快挙酒蔵!【酒井酒造】五橋 純米吟醸(ごきょう)55%磨き 15度720ml即完売するので見つけたら買って下さい専用化粧箱入

送料安い!即納【ご注意!6本で送料無料除外品となります。】【獺祭愛飲者も玄人も認める五橋!今、山口の日本酒がアツイ!】 

五橋『純米吟醸』1600.8 内容量 720ml 度数 15度 日本酒度 :+2〜+3 商品特徴 ●良質の山田錦を55%まで磨いて醸す純米吟醸。優しい吟醸香が香り、軽快な口当たりにふくよかな旨味が広がる。 原材料 [原料米]山口県産《山田錦》、精米歩合:55% 精米歩合 麹米55%・掛米55% 酸度 :1.5〜1.6 製造元 酒井酒造 保存方法 高温多湿、直射日光は避け保存してください。 ※お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!●次回の入荷未定【昨年は秋に早々に完売】獺祭愛飲者も玄人も認める五橋!今、山口の日本酒がアツイ!4年連続受賞の快挙酒蔵!【酒井酒造】五橋 純米吟醸(ごきょう)55%磨き 15度720ml即完売するので見つけたら買って下さい専用化粧箱    ●お得な価格です!」【入手困難】 端麗辛口、キレ良し・精米歩合55%の純米吟醸「獺祭愛飲者も玄人も認める五橋!今、山口の日本酒がアツイ!4年連続受賞の快挙酒蔵!即完売するので見つけたら買って下さい!蔵の技の粋を集め、採算を度外視して醸される極上の酒。一点の曇りもない鏡のようなその香味は まさにお酒の芸術品です。   良質の山田錦を55%まで磨いて醸す純米吟醸。優しい吟醸香が香り、軽快な口当たりにふくよかな旨味が広がる。地味なラベルデザインこそ、自信の表れ?社内で行う品質協議会では毎回上位に評価されています。味に厳しい製造社員たちが認める味を貴方の舌でお確かめ下さい。 ●金賞を取り続ける五橋の技術力 「五橋」の技術力には定評があります。地方の蔵では珍しい、真夏の生酒仕込みを可能にした空調設備やコンピュータ制御のもろみ管理、-5度の氷温貯蔵の生酒タンクの導入、自然の草花などから清酒酵母を分離する試みなど、充実した最新設備が導入されています。目指しているのは伝統技術とハイテクの相乗効果。仲間杜氏を筆頭とした伝統の酒造技術を、最新の醸造技術がより良い形で補い、酒質を高めていくからこその、4年連続金賞受賞蔵です。 ●名杜氏の技を今に受け継ぐ 伝統の銘酒 酒井酒造(株) (山口・岩国) ◆山口の米・水・人にこだわった 超軟水仕込みのきめ細やかな地酒 ◆日本三名橋のひとつ、錦川にかかる五連の反り橋「錦帯橋」が酒銘の由来。地元の米・水・人にこだわり、基本に忠実に醸される「山口の地酒」は、軟水仕込み特有のきめ細やかで香り高い酒質が特徴。 ◆米へのこだわり/「酒屋はもっと米を知れ」五橋蔵元の口ぐせです。大陸から水稲農耕が渡来して以来、日本人の根幹にあった大切な米で醸す日本酒ですから、当然の主張です。しかし、その米を重要な要素として捉えていない蔵元が少なくないのも事実です。五橋は平成八年から山田錦の契約栽培を始め、契約栽培地に自家精米所を移設しました。また、蔵元は「酒造りは米作りから」とも言います。自らが稲を植えるという意味ではなく、少なくとも生産者の顔と稲が成長する様子くらいは見ておかなければ、「米にこだわっています」とは言えないでしょう。事実五橋は契約栽培をしている山田錦はもちろん、県内の酒造好適米栽培地に蔵元と製造担当者が共に視察にいきます。そして蔵元は「酒屋は1.5次産業」と主張します。ただの工業製品を作る二次産業ではない、農業との深いかかわりを持ちながら酒を醸す。酒造業と農業との深い関わりを考えればこれも当然の主張です。 良い酒を皆様にお届けするために、五橋は米にこだわります。 ご注意!6本で送料無料除外品となります。

焼酎・日本酒専門店 三代目酒太郎


五橋 五(five)ピンクラベル 純米大吟醸無ろ過生原酒【山口県岩国市 酒井酒造の限定日本酒】 720ml

【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】

 ■ 商品説明 ■ 山口県岩国市 酒井酒造 日本名門酒会さんに参加されている蔵元さんの中で現在一番の人気を誇っているのがこの“五橋”です。 季節限定品のリリースが発表されると即日完売してしまう、という人気ぶりです。 そのような人気沸騰中の同銘柄で“裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です(ラベルの文字は“Z”に見えますが、漢数字の“五”を崩したものだそうです)。 手洗いでの洗米、箱での麹造り、そして木桶での発酵、と手が掛かっている造りです。 春らしいピンクの五(five)は5種類の中でもっとも華やかなタイプ。 <仲間杜氏のコメント> 酒造りの基本を大切に、を心掛け魂を込めて醸しました! 山口県産の山田錦の特徴を最大限に引き出し、フレッシュさとふくよかな旨みのあるお酒に仕上がったと思います。 原料米:山口県トラタン村産山田錦 45%精米 日本酒度:+2.5 酸度:1.6 アミノ酸:1.3 アルコール:17〜18% 酵母:9E、1801号号 <五(five)シリーズについて> ・5種類、ロゴカラーで酒質と季節感を演出 ・全て木桶にて醸される ・純米吟醸シリーズの麹は大吟醸と同じ手作りの箱麹 ・純米シリーズは酒母に乳酸の添加はしない(五橋流の山廃仕込) ラインナップは五(five)なので五つ ・純米生原酒のグリーン 12月発売 どっしりとした飲みごたえのある酒 ・純米吟醸生原酒のピンク 4月発売 香り高いモダンな生原酒 ・純米吟醸生酒のブルー 7月発売 夏らしいすっきりとキリッとした生酒 ・純米生原酒・白麹使用のイエロー 8月発売 甘酸っぱい、白ワインのようなお酒 ・純米吟醸ひやおろしのオレンジ 10月発売 唯一の火入れ、生もと造りでお燗でもOK商品代金の合計が16667円以上で送料無料! ただし1.8L 6本のご注文は16667円以下でも送料無料です。

酒専門店 知多繁 楽天市場店


これが日本一美味しい夏生酒【2013〜15夏生選酒権・3年連続プロ部門一位】獺祭、雁木に並ぶ山口県の超人気酒蔵2015夏生選酒権プロ部門@全国10会場で圧倒的一位!山口県【酒井酒造】2018年 五橋 純米生酒 夏の生酒(ごきょう) 15度 720ml

送料安い!即納【ご注意!6本で送料無料除外品となります。】217夏生選酒権東京・大阪会場のプロ286名が選んだで圧倒的一位!

2018年 五橋 『純米生酒』1350.8 内容量 720ml 度数 15度 日本酒度 :+2 商品特徴 ●甘やかで心地良い酸が引き締める、軟水仕込みのソフトな純米生酒。トラタン村での契約栽培米のみで醸す純米生酒。吟醸様のやわらかな上立ち香が心地よく香り、軟水仕込特有のソフトでなめらかな酒質。のど越しも軽く、じっくり味わって「旨い」というよりはスマートに飲んで「美味い!」笑顔になる酒質。 原材料 [原料米]山口県産《日本晴》《山田錦》、[酵母]きょうかい1801号・きょうかい901号、60%精白 精米歩合 麹米60%・掛米60% 酸度 :+1.5 製造元 酒井酒造 保存方法 高温多湿、直射日光は避け保存してください。 ※お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!●217夏生選酒権東京・大阪会場のプロ286名が選んだ「今、美味しい」一位!【2013〜2015全国夏生選手権で総合優勝の最強酒蔵】2015年夏生選酒権 プロ部門@全国24会場 速報第2弾東は「福島」から西は「熊本」まで全国24会場で『夏生選酒権』が開催されました。800名のプロが選んだ『今、美味しい生酒』ベスト1 昨年は早々に売り切れ!即完売するので見つけたら買って下さい!2014夏生選酒権プロ部門@全国10会場で圧倒的一位!2012 全国24会場663名の酒のプロが選んだ「今、美味しい」ベスト2「夏生選酒権」プロ部門、人気アイテムベスト第二位! 北海道〜鹿児島まで全国で開催した「夏生選酒権」79会場(プロ36会場・一般43会場)1,907枚のアンケートを集計した結果で2位を獲得した五橋 『純米生酒』  ガスを感じさせるフレッシュな酒。香味、酸味、旨み、キレどれも完成度が高くバランスの良い味わい。 ◆吟醸様のほのかな香りが心地よく、柔らかな米の旨みを持つ純米生酒。 五橋の純米生酒が、五連の橋を描いたラベルにこの夏リニューアル。軟水仕込み特有のソフトな酒質で、甘やかで口当たりがよく、心地良い酸が後口を引き締めます。夏の味覚と合わせていっそう美味しく。 〈米から育てた純米酒〉の夏生バージョン。地元秋田矢島町産の《美山錦》と《酒こまち》を100%使用し、なでしこの花から分離した酵母で醸した香り高い旨口純米吟醸です。 上立ち香・含み香ともにフレッシュ&フルーティーで華やか。心地良い香りに酔える、なめらかで穏やかなバランスの良い味わいです。過去の夏生試飲会では人気上位に位置する実力派。この夏も要注目。 ◆味わいコメント  ■完熟フルーツを思わせる上品な吟醸香。■香味、酸味、旨み、キレどれも完成度が高くバランスの良い味わい。■完熟フルーツを思わせる上品な吟醸香■口当たりなめらか、香味のバランス◎ ■青リンゴのような爽快な香り。 ■濃厚な米の旨味と夏らしい爽やかな微発泡感が心地よい。 ■爽快で、するする飲める夏向きの味わい。 ■メロン・洋ナシのような豊かな香りがふわりと広がる。 ■ふくらむ果実味・米の旨みをたっぷりと感じられ、酸もしっかりしたキレイな味わい。   ●名杜氏の技を今に受け継ぐ 伝統の銘酒 酒井酒造(株) (山口・岩国) ◆山口の米・水・人にこだわった 超軟水仕込みのきめ細やかな地酒 ◆日本三名橋のひとつ、錦川にかかる五連の反り橋「錦帯橋」が酒銘の由来。地元の米・水・人にこだわり、基本に忠実に醸される「山口の地酒」は、軟水仕込み特有のきめ細やかで香り高い酒質が特徴。 ◆米へのこだわり/「酒屋はもっと米を知れ」五橋蔵元の口ぐせです。大陸から水稲農耕が渡来して以来、日本人の根幹にあった大切な米で醸す日本酒ですから、当然の主張です。しかし、その米を重要な要素として捉えていない蔵元が少なくないのも事実です。五橋は平成八年から山田錦の契約栽培を始め、契約栽培地に自家精米所を移設しました。また、蔵元は「酒造りは米作りから」とも言います。自らが稲を植えるという意味ではなく、少なくとも生産者の顔と稲が成長する様子くらいは見ておかなければ、「米にこだわっています」とは言えないでしょう。事実五橋は契約栽培をしている山田錦はもちろん、県内の酒造好適米栽培地に蔵元と製造担当者が共に視察にいきます。そして蔵元は「酒屋は1.5次産業」と主張します。ただの工業製品を作る二次産業ではない、農業との深いかかわりを持ちながら酒を醸す。酒造業と農業との深い関わりを考えればこれも当然の主張です。 良い酒を皆様にお届けするために、五橋は米にこだわります。 ご注意!6本で送料無料除外品となります。 ※【ご注意!】要冷蔵商品のため、配送費にクール代配送費が加算されますのでご了承下さい。 ●要冷蔵商品の為、クール便¥350別途で配送します。 ●要冷蔵商材の為、熨斗、ラッピングなどはご遠慮下さい。●クール便を使用しますので、クール便以外の他商品との同箱となります。 ※ご注意!6本で送料無料除外品となります。

焼酎・日本酒専門店 三代目酒太郎


【取扱店が1県につき1店舗のみ、の“超”限定品】五橋 五(five)青ラベル 純米吟醸生酒 720ml

すっきりと透明感のある銘酒

 ■ 商品説明 ■ 山口県岩国市 酒井酒造 日本名門酒会さんに参加されている蔵元さんの中で現在一番の人気を誇っているのがこの“五橋”です。 季節限定品のリリースが発表されると即日完売してしまう、という人気ぶりです。 そのような人気沸騰中の同銘柄で“裏・五橋”とも一部で言われているのがこの“五(five)”です(ラベルの文字は“Z”に見えますが、漢数字の“五”を崩したものだそうです)。 青ラベルは山口県産の山田錦を55%に磨いた純米吟醸。 こってりとした純米生原酒の緑ラベルとは正反対のスッキリ系です。 大吟醸と同等の小さな仕込みで丁寧に仕込みました。 非常に透明感と爽快感のある純米吟醸、久しぶりに「おお!これは旨い!」と驚いたお酒。 五橋の実力を改めて感じました。 <仲間杜氏のコメント> 山口県産の山田錦の特徴を最大限に引き出せるよう、華やかでフルーティな香りと綺麗さを意識しました。結果として、夏に爽やかに楽しんでいただけるお酒になりました。   原料米:山口県産山田錦 55%精米 日本酒度:+3.5 酸度:1.4 アミノ酸:0.9 アルコール:15〜16% 酵母:9E、1801号 ※今後の“五橋 五(five)シリーズ”について 生産量が僅少である為、取扱い店舗を限定した上で流通させることが決まったそうですが、1県につき1軒という非常に限られた数の酒屋さんだけでの販売、という厳しい条件が付いているそうです。 非常に有り難いことに、当店を愛知県の特約店に選んで頂けました。 今後は季節ごとにリリースされる同シリーズをお買い求め頂ける予定ですので、どうぞお楽しみに!商品代金の合計が16667円以上で送料無料! ただし1.8L 6本のご注文は16667円以下でも送料無料です。

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【4年連続金賞・蔵元秘蔵の酒】一点の曇りもない鏡のようなその香味は芸術品獺祭、雁木愛飲者も唸る!金賞出品酒レベルのお酒を楽しまれたい方へ 山口県【酒井酒造】五橋 大吟醸酒 西都の雫(さいと ごきょう)40%磨き15度 720ml

送料安い!即納【只今、金額に関係なくよりどり6本で送料無料(北海道・除外品を除く)】【入手困難】品キレの為に約200日間ぶりの再販!

五橋 大吟醸酒 西都の雫3200.8 内容量 720ml 度数 15度 日本酒度 :+3〜+4 商品特徴 ●平成25、24、23、22酒造年度全国新酒鑑評会金賞4年連続受賞。出品酒レベルのお酒を楽しまれたい方にはお薦めの商品です。 「西都の雫」という山口県オリジナルの酒米を使用しての受賞。芳醇な味わいでまろやか、キレもよく、風格を感じる酒質。●「西都の雫」の命名の由来は、この米の母親である「穀良都」が山口市で育成されたこと、新品種を生んだ山口県農業試験場の所在地が山口市であることから、山口市にちなんだ名前にしようとの想いでまず「西都」というキーワードが挙がりました。(山口市が「西の京」といわれていることから「西の都」→「西都」)次に、この「西都」に淡麗でキレのよい酒のイメージを連想させる「雫」を加え、「西都の雫」となったのです。  今年の全国新酒鑑評会で「西都の雫」は「山田錦」にも劣らない酒米であることが証明されました。酒造適性の高いこの米は、弊社では「五橋 大吟醸 西都の雫」だけでなく、「五橋 純米吟醸 西都の雫」と「五橋 純米酒木桶造り」等の原料米として使用しています。  山口県オリジナル酒米で醸す、山口県の地酒。本物のMADE IN 山口をお試しください。 原材料 [原料米]米・米こうじ・醸造アルコール、精米歩合:40% 精米歩合 酒母・麹米(山口県山田錦)35%・掛米(山口県西都の雫)40% 酸度 :1.4〜1.5 製造元 酒井酒造 保存方法 高温多湿、直射日光は避け保存してください。 ※お酒は20歳から!未成年者への酒類の販売は固くお断りしています!●【4年連続金賞・蔵元秘蔵の酒】一点の曇りもない鏡のようなその香味は芸術品【超・入手困難】品キレの為に約200日間ぶりの再販獺祭、雁木愛飲者も唸る!山口県【酒井酒造】五橋 大吟醸酒 西都の雫(さいと ごきょう)40%磨き15度 720ml ●【買える! 金賞受賞酒】蔵元秘蔵酒通常では、”全国新酒鑑評会金賞受賞酒”といえば、5,000円以上が相場ですので、かなりのお得感があります。数に限りがあるため、出会えた方はかなりの幸運。即完売するので見つけたら買って下さい!最上級の味わいは贈り物にしても喜ばれるはず。芸術品ともいえる極上の美禄を心ゆくまでご堪能ください。昨夏に品切れをして以来、約200日間、皆様には淋しい思いをさせてまいりましたが販売再開をさせていただきます。 【超・入手困難】精米歩合40%の大吟醸”獺祭”愛飲者も玄人も認める五橋!今、山口の日本酒がアツイ!山口オリジナル酒米で醸す大吟醸酒は、高貴な吟醸香がやさしく漂う。平成25酒造年度山口県新酒鑑評会最優等賞受賞、平成27、25、24、23、22、20、19、17、16、15酒造年度新酒鑑評会金賞受賞。出品酒レベルのお酒を楽しまれたい方にはお薦めの商品です。  蔵の技の粋を集め、採算を度外視して醸される極上の酒。一点の曇りもない鏡のようなその香味は まさにお酒の芸術品です。 高貴で華やかな香り、柔らかで繊細な口当たり。 山口県オリジナル酒米《西都の雫》で醸した大吟醸。4年連続受賞の快挙。仲間杜氏をリーダーとする製造チームの実力とチームワークの賜。 ●金賞を取り続ける五橋の技術力 「五橋」の技術力には定評があります。地方の蔵では珍しい、真夏の生酒仕込みを可能にした空調設備やコンピュータ制御のもろみ管理、-5度の氷温貯蔵の生酒タンクの導入、自然の草花などから清酒酵母を分離する試みなど、充実した最新設備が導入されています。目指しているのは伝統技術とハイテクの相乗効果。仲間杜氏を筆頭とした伝統の酒造技術を、最新の醸造技術がより良い形で補い、酒質を高めていくからこその、4年連続金賞受賞蔵です。 ●名杜氏の技を今に受け継ぐ 伝統の銘酒 酒井酒造(株) (山口・岩国) ◆山口の米・水・人にこだわった 超軟水仕込みのきめ細やかな地酒 ◆日本三名橋のひとつ、錦川にかかる五連の反り橋「錦帯橋」が酒銘の由来。地元の米・水・人にこだわり、基本に忠実に醸される「山口の地酒」は、軟水仕込み特有のきめ細やかで香り高い酒質が特徴。 ◆米へのこだわり/「酒屋はもっと米を知れ」五橋蔵元の口ぐせです。大陸から水稲農耕が渡来して以来、日本人の根幹にあった大切な米で醸す日本酒ですから、当然の主張です。しかし、その米を重要な要素として捉えていない蔵元が少なくないのも事実です。五橋は平成八年から山田錦の契約栽培を始め、契約栽培地に自家精米所を移設しました。また、蔵元は「酒造りは米作りから」とも言います。自らが稲を植えるという意味ではなく、少なくとも生産者の顔と稲が成長する様子くらいは見ておかなければ、「米にこだわっています」とは言えないでしょう。事実五橋は契約栽培をしている山田錦はもちろん、県内の酒造好適米栽培地に蔵元と製造担当者が共に視察にいきます。そして蔵元は「酒屋は1.5次産業」と主張します。ただの工業製品を作る二次産業ではない、農業との深いかかわりを持ちながら酒を醸す。酒造業と農業との深い関わりを考えればこれも当然の主張です。 良い酒を皆様にお届けするために、五橋は米にこだわります。

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日本酒の種類

日本酒は、酒税法上で定められた8種類の「特定名称酒」と「普通酒」の9種類に分類されます。特定名称酒はそれぞれ「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」「特別純米酒」「純米酒」「大吟醸酒」「吟醸酒」「特別本醸造酒」「本醸造酒」となっています。

 

特定名称酒の純米酒系は原料に「米」と「米こうじ」のみを使用し、本醸造酒系は「米」と「米こうじ」に「醸造アルコール」が使用されています。普通酒は原料に「米」と「米こうじ」「醸造アルコール」以外にも「その他副原料」などが使用されています。

 

精米歩合とは原料である酒米を磨いて残った割合を表したもので、一般的に精米歩合が低い酒ほど製造コストが掛かるため値段が高くなります。精米歩合の低い酒ほど雑味が少なく、香りが高くなる特徴があります。

焼酎の種類

焼酎には酒税法上、製造される蒸留器の違いにより「連続式蒸留焼酎」と「単式蒸留焼酎」の2種類があります。2006年までは前者を「甲類」、後者を「乙類」と分けていました。現在でも、それぞれ「焼酎甲類」「焼酎旧乙類」や「旧甲類」「旧乙類」などと呼ぶ場合もある。当然ながら、あくまで蒸留器の違いであって品質の優劣ではありません。

 

それぞれの特徴は以下のとおりです。

 

連続式蒸留焼酎:

連続式蒸留器で蒸留させ、アルコール度数36%未満にしたもの。原料は糖蜜、とうもろこしなど。化学的にも完全な蒸留なので、基本的に無味無臭で原料由来の風味も薄くなる。酎ハイやサワーのベース酒、梅酒の仕込みなどに使用されるホワイトリカーなどがこれにあたる。例:JINRO、トライアングル、純など

 

単式蒸留焼酎:

単式蒸留器で蒸留させ、アルコール度数45%以下にしたもの。原料は芋、米、麦、黒糖、そばなど。化学的にも(良い意味で)不完全な蒸留のため、もろみの原料の風味や味わいが色濃く残る。原料により、芋焼酎や米焼酎、麦焼酎などさまざまな焼酎となる。

 

ちなみに、「本格焼酎」とは単式蒸留焼酎の中で「砂糖を不添加」「国税庁長官が定める原料のみを使用」「水以外の添加物を加えていない」といった3つの製造条件をクリアした焼酎のことをいい、基本的にはラベルに表記されている場合がほとんど。

日本酒など地酒の選び方のコツ

近年では飲み方や考え方も多様化していますが、本来地酒である日本酒とは食事と一緒に楽しむ「食中酒」です。その理由は、日本古来の主食である『米』を原料としていることからも明らかです。そのため、日本酒選びのポイントは「酒単体の個性」も大事ですが、「食事とのマリアージュ(相性)」も大事な要素となります。

 

例えば、食中酒として「香りがとても強く、いつまでも余韻が残る酒」と、「香りが控え目で、すっと余韻が消える酒」とであればどちらの酒を選びますか?おそらく、ほとんどの方が後者の日本酒の方を選ぶでしょう。このように、本来日本酒とは言い方を換えれば「料理の邪魔をしないもの」でもあるべきなのです。

 

そういったことを踏まえたうえで、ここからは日本酒など地酒の選び方のコツについてご紹介したいと思います。

 

通常、多くの日本酒では銘柄ごとに「純米大吟醸酒」や「純米酒」「本醸造酒」などの酒の種類が存在します。そうした際に、基準となるのが「純米酒」です。その銘柄の「純米酒」をまず基準に味わってみて、もう少し香りが欲しいなと思ったら「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」あたりを、さらにすっきりとした味わいを求めるのであれば「大吟醸酒」「本醸造酒」などを試すのがおすすめです。そうやって色々試してみることで好みの地酒が見つかるかもしれません。

 

また、日本酒は「冷やしたり」「温めたり」「常温」で飲んだりと、温度によってもその味わいが変化する世界でも珍しいお酒でもあります。「純米大吟醸酒」「純米吟醸酒」「大吟醸酒」などは「冷やして」または「常温」で、「純米酒」「本醸造酒」「普通酒」などは「冷やして」または「常温」「温めて」などいろいろな温度帯に対応するのが特徴です。例外はありますが、基本的に酒に『吟醸』と付くものは「温めると香りが立ち過ぎる」ことから温めて飲むのには不向きとされています。

 

ここからは少し余談になりますが、日本酒には他にも「原酒」や「熟成古酒」といったものもあります。

 

原酒とは、通常日本酒が出来た時にアルコール度数や味わいの調整の為に行う「加水調整」を行っていない酒のことで、アルコール度数が普通の日本酒よりも高い場合が多く、無調整のその酒本来の「強い味わい」が魅力です。また、熟成古酒とは、出来上がった酒を3年以上寝かせた(瓶貯蔵した)酒のことで、熟成によって発生する「熟成香」や「トロみ」などが魅力です。そういった個性から、これらのお酒は食事と一緒に飲む「食中酒」というよりは、どちらかと言えば「お酒がメイン」で肴と一緒に飲むといったタイプのものかもしれません。

焼酎を美味しく飲むコツ

知っているようで意外と知らないと言われるのが「焼酎の飲み方」です。シンプルな様で、実は奥の深い焼酎を美味しく飲むためのテクニックをご紹介したいと思います。

 

ストレート:

焼酎本来の味・香りを愉しむことができるストレートは常温で飲むのがおすすめです。香りを愉しむのであれば、酒器は小さめのストレートグラス、色味をみるのならば白磁の猪口などが良いでしょう。その際、酒器に注ぐ前に焼酎の瓶をかるく振って中身を均一にしてから注ぐことが大事なポイントとなります。

 

ロック:

焼酎に氷を入れて飲むだけのロックにもおいしく飲むためのコツがあります。まず、氷のみをグラスに入れてマドラーなどでしばらくステア(かきまぜる)します。そうしてグラスの表面温度を冷やしていき、最終的に溶けた水は捨てます。その際、水の純度が高く無味無臭で溶けにくいミネラルウオーターや、煮沸して冷ました水を凍らせた氷を使用することが大事なポイントです。最後に、常温の焼酎をゆっくりと氷に当てながら注ぐことで、おいしいロックを入れることができます。

 

水割り:

焼酎の水割りを作るには、まず焼酎を先に器に入れてから水で割っていきます。その理由は、水の方が焼酎よりも比重が高いため下に沈み、焼酎が上にあがり自然に対流するのでステアする必要がないからです。また、水については軟水のミネラルウオーターを使用した方がよりまろやかになります。氷を入れるとだんだんと水割りが薄くなってしまうので、あらかじめ焼酎も水も冷やした状態で作る方が手間も省けます。好みにもよりますが、焼酎と水の割合は焼酎6:水4が良いでしょう。

 

お湯割り:

焼酎のお湯割りを作るには、まずお湯を先に器に入れてから焼酎を入れていきます。「お湯」と「水」の違いはありますが、水割りの場合と順番が逆なのがポイントです。お湯は沸騰したものではなく、70度くらいのお湯を注ぐことで焼酎で割ったときに40度前後となり、香りや旨味が一番引き立つ温度となります。焼酎をお湯にゆっくりと注ぐことで、温度差と比重により自然対流するのでステアする必要もありません。好みにもよりますが、焼酎とお湯の割合は焼酎6:お湯4が良いでしょう。

 

以上が4種類の焼酎を美味しく飲むコツです。ちょっとしたテクニックを使うことで焼酎の美味しさは変化するので、ぜひみなさんも試してみてください。


お酒は20歳になってから、おいしく適量適飲を心がけましょう。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
飲酒運転は法律で禁止されています。飲酒運転は絶対にやめましょう。

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